新型コロナ対策

 【初夏~秋の新型コロナウイルス感染対策法】

当院は宮城県北/岩手県南でも最大の治療空間を有しております。

院内は絶えることなく新鮮な外気が導入され、空気は還流、攪拌して、湿度を高め、オゾンとストリーマ放電によりウイルスを分解して清浄なる治療空間を提供させていただいております。

私たちスタッフ全員ウイルス99%除去の不織布マスクを着用/喉・鼻腔の洗浄/手洗い等の感染対策をいたし、患者様に感染させない×私たちも感染しないを徹底して院内の治療空間を守ります。

①マクセル社の低濃度オゾン発生器/ダイキン社のストリーマ放電器により99%以上のコロナウイルスを分解除去。エアコン稼働時の密封された空間で安全な院内環境を保ちます。

②暑い時期の感染対策の要はエアコンです。2台の加湿器を稼働させ適正な湿度を保ちウイルスの活動を弱めます。また3つの窓を5cm以上開けて新鮮な外気を導入いたします。

③院内には常時稼働している換気扇が2台/さらに4台の換気扇を適時稼働させています。

④天井には2台のシーリングファンが稼働して院内の空気を攪拌いたしております。

⑤受付と待合室では直接の飛沫感染を防ぐために抗菌シートにて遮り防止いたします。

 ⑥定時間ごとにベッド/カゴ/ドア/トイレ等の手の触れる部位を消毒いたしております。